【YouTube】迷惑系・不謹慎系YouTuberの末路(動画投稿で気をつけること)

その他
スポンサーリンク
Toshi
Toshi
YouTubeに動画を投稿する人はかなり多いですが、迷惑系YouTuberや不謹慎系YouTuberが最近話題になっていますよね。そういったYouTuberの末路をみていきましょう。YouTubeに動画投稿する際は本当に気をつけましょう。

今回解説していく内容は以下です!

 本記事の内容

・迷惑系・不謹慎系YouTuberの末路(動画投稿で気をつけること)


スポンサーリンク

迷惑系・不謹慎系YouTuberの末路

海外では 殺人が起きてしまうぐらい、不謹慎系YouTuberは問題になっています。

不謹慎系YouTuberと迷惑系YouTuberの末路動画投稿で気をつけること

この二つについてわけて解説していこうと思います。

・不謹慎系YouTuberとは、芸能人の訃報や世間で話題になった事件をネタにし、「○○の犯人は悪くない。」「○○が死んで嬉しい。」など、一般的な意見とは反対の意見を主張する動画を主にあげているYouTuberです。
・迷惑系YouTuberとは、迷惑行為をネタとして動画を主にあげているYouTuerです。

不謹慎系YouTuberと迷惑系YouTuberの末路

不謹慎系YouTuberの末路:裁判によって罰金刑

チャンネル名 / 坂口章チャンネルx2

  • プロレスラー木村花が死んでくれて祝杯(木村に乾杯 テラスハウス) / 122万再生
  • 木村花の兄貴です 妹の死因を僕から説明します / 49万再生
  • 岡江久美子が死んだので乾杯します(岡江コロナ) /  32万再生
  • 志村けんが死んでくれてざまぁぁぁぁぁぁー笑笑 / 20万再生

上記のような不謹慎な動画を投稿していた投稿者ですが、プロレスラー木村花さんの訃報をネタに動画をあげており、「遺族から動画を消してください。消さなければ訴えます。」と連絡がきていたのにもかかわらず、消さなかったため裁判沙汰となり35万円の罰金を科せられた。投稿者はまったく反省しておらず、プロレスラー木村花が死んでくれて祝杯動画の裁判が終わりました(木村自殺)といった動画で、全く反省していません。今後も著名人の方が死んだならば動画をどんどんあげていきます。っと語っている。

迷惑系YouTuberの末路:犯罪により逮捕

チャンネル名 / へずまりゅう 

現在、YouTubeのアカウントはBANされており、YouTubeの動画はないが当時は大物YouTuberに対して「メントスコーラお願いします。」といった売名行為(迷惑行為)を繰り返し、チャンネル登録者、再生回数を稼いでいた。そんな迷惑系YouTuberだったが、2020年7月11日に窃盗罪で逮捕されついに 犯罪者 になってしまった。

愛知県内のスーパーで会計前に魚の切り身を食べたとして、7月11日に窃盗罪で逮捕されたYouTuber「へずまりゅう」こと原田将大容疑者(29)。17日、原田容疑者が新型コロナウイルスに感染していたことが判明した。原田容疑者の行動は、県をまたいで余波が広がっている。

出典元:YouTuberへずまりゅう 逮捕後陽性…次々判明の悪行に批判が

動画投稿で気をつけること

YouTubeに動画を投稿することは、誰でもできて簡単だけど、YouTubeで再生回数があがらない。チャンネル登録者が増えない。といった悩みを抱えた人が「迷惑系・不謹慎系YouTuber」のYouTuberになってしまうのだと思います。ですが…

迷惑系・不謹慎系YouTuber

の末路を見ると悲惨ですよね。迷惑系・不謹慎系YouTuberになってもいいことはないので、そういった動画はあげないようにしましょう。また、動画投稿するときに気をつけることは…

  • YouTubeの動画は誰でも簡単にダウンロードできるため、動画を消しても他者から動画を使われる場合がある
    ※一生残る可能性がある。
  • 投稿した動画が不適切な動画だった場合は訴えられることもある

上記以外にもいろいろ動画投稿をする上で、デメリットがあると思うので、動画投稿するときは気をつけなければいけません。

まとめ

Toshi
Toshi

いかがでしたか?迷惑系・不謹慎系YouTuberになると、動画の再生数があがったり信者(ファン)がついたりするかもしれません。しかし、メリットよりもデメリットのほうがあります。本当に、迷惑系・不謹慎系YouTuberにはならないようにしてください。

Toshikazu Hirano

Nagasaki→Tokyo→China(Shenzhen)

1992/07/02
宮崎産まれ、長崎育ち。

前職は、東京のベンチャー企業(IT関連)で仕事をしておりその経験からホームページ作成。運営を行なっています。現在は、中国(深圳市)に住んでおりホームページの運営からYouTube動画の作成等いろいろな活動をしています。

Toshikazu Hiranoをフォローする
その他
スポンサーリンク
Toshikazu Hiranoをフォローする
All One's Life

コメント

Translate »