【Uber Eats】ウーバーイーツ初心者が1ヶ月で10万以上稼いだ話《副業・自転車》

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Toshi
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Uber Eats(ウーバーイーツ)の配達パートナーになって1ヶ月1日も休まずに続けていたら10万円以上稼げたよって話を今回はしていきたいと思います。必要なのは自転車とスマホと配達バックだけ!※筆者は平日「9時30分~18時30分」まで在宅で仕事をしているサラリーマンです。

今回解説していく内容は以下です!

 本記事の内容

・Uber Eats ウーバーイーツ初心者が1ヶ月で10万以上稼いだ話《副業・自転車》


Uber Eats ウーバーイーツ初心者が1ヶ月で10万以上稼いだ話 《副業・自転車》

配達完全未経験の私が、0から1ヶ月で300回以上配達し、10万円以上 稼ぐことができました。

※週毎の収益など、動画で確認することができるのでよかったらご覧ください

正直…これだけ稼げるとは思っていなかったので自分でもびっくりしています。ということで、詳しく「どんな働き方をしていたのか」「配達パートナーのメリット・デメリット」「配達パートナーになるには」にわけてお伝えしていきたいと思います。

どんな働き方をしていたのか

働き方をざっくりお伝えすると…

・1ヶ月、毎日配達
・平日は19時〜24時ぐらいまで稼働
・土日は昼の12時〜稼働し、休憩をとりつつ夕方〜夜まで稼働
というような働き方をしていました。配達場所は 福岡市内 です。
正直、最初は配達の立ち回り方みたいなものがわからなかったため本当に稼げるのか疑っていました。
配達初日…4時間で計4件配達し ¥1,557 稼いだのですが、時給にすると ¥389 で働いていたわけです…最低賃金を大幅に下回ってますよね。ブラック企業で働いてるのかな?って思っちゃいました(笑)

配達初日の感想を動画にしているのですが、1件あたりの配達単価が低すぎて衝撃を受けました。なんと…1件あたりの最低単価が ¥300 でピーク時でも ¥400 前半とかそのくらいでした。初日にどんな配達をしていたかデータを見返したら…5〜6kmの配達をとっており、体力も奪われるし…全然稼げないしどうなっているんだ!と初日の私は思っていたわけですが、思い返せばそれは稼げないよな。って立ち回りをしていたわけです。

もう一つ、動画を撮っているのですが初めて配達を行った日からちょうど1週間が経って、配達に慣れてきたころに平日の夜だけでいくら稼げたのか動画でお伝えすることにしました。

結果

4時間30分稼働し、10件配達で ¥3,995 稼ぐことができました。初日に比べたら、時給爆上がりです。

おお…これは頑張れば稼げるじゃないか!
今では、ウーバーイーツの配達パートナーになったら稼げるよ。と友達にも勧めています。

配達パートナーのメリット・デメリット

ここからは、配達パートナーになるメリット・デメリットについてざっくりとお伝えします。

・自由な時間に仕事ができる
・週1でお給料が貰える
 ※Uber Eatsの場合
・土地勘がつく
・体力がつく
・専業でやるには収入が不安定
・スキルが身に付かない
・就職する時に役立たない
メリットはわかると思うので割愛しますが、デメリットだけ詳しくお伝えしたいと思います。

専業でやるには収入が不安定

ウーバーイーツは 完全出来高制 なのでやればやった分だけ収入を増やすことができます。ただし、1日頑張って働いても日によって頼むお客さんが少なかったり、エリアに配達パートナーが集中することにより、仕事の取り合いになってしまいうまく稼げないこともあります。また、自転車やバイクが壊れてしまったり、体調を崩し仕事ができない状態になったりしたら収入が0になってしまうため専業でやるには収入が不安定なわけです。

スキルが身に付かない

お店に行って商品を受け取り、お客さんにその商品を渡すだけの簡単なお仕事になるので、専門的なスキルだったり社会人としてのスキルが身に付くことはありません。

就職する時に役立たない

私の個人的な考えですが、最大のデメリットとしては就職するときに役立たないということです。仕事(配達業務以外)に役立つスキルが身に付かないので、専業でやっている場合は次の就職の際に困ることにもなりかねない。と思っています。

配達パートナーになるには?

配達パートナーになるには、配達パートナーとしての登録が必要で、登録が終わったら専用のアプリからすぐに仕事を開始することができます。全てオンライン上で完結するので、いつでも気軽に登録して始めることができます。詳しい内容は以下の記事から確認してみてください!

まとめ

Toshi
Toshi

いかがでしたか?配達するエリアやどのくらい時間が取れるのかにもよってきますが、確実に頑張れば稼げる!ということを身を持って感じました。専業でやるには収入が不安定だったり、スキルが身に付くことはないと思ってるので、今後も副業でガッツリ頑張りたいと思います!

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