TikTokが日本で禁止に…(TikTokerがやるべきこと)

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Toshi
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TikTokが日本で禁止になりそうですね…現在、インドでは既にTikTokの使用が禁止されており、香港からも撤退。さらにオーストラリアやアメリカでも禁止にするか検討されているそうです。

今回解説していく内容は以下です!

 本記事の内容

・TikTokが日本で禁止に…
・TikTokerがやるべきこと


TikTokが日本で禁止に…

自民党

我々が想定していないような形で個人情報、機微に関わる情報が

もれていってしまうことがないように

個人情報漏洩リスクをユーザーに呼びかけ→法改正も視野に政府に求める方針

動画投稿アプリ「TikTok」など中国発のアプリ利用の制限検討 進める

アメリカでも利用制限の動き→日本も足並みをそろえるよう「要求がきている」

出典元:「TikTok」など・・・中国発のアプリの制限検討 自民党(20/07/28)

日本も足並みをそろえるよう

アメリカから要求がきている

俺ら友達だろ?一緒にTikTokはやめちまおうぜ
ということで、立場の弱い日本はアメリカ側に足並みをそろえる形で、TikTokが日本で禁止されてしまう可能性が非常に高いです。ここで問題になってくるのが、日本のTikTokで活躍しているインフルエンサーはどうなるのか…

今、TikTokerがやるべきこととはいったい…

TikTokerがやるべきこと

TikTokが今すぐ日本で禁止になってしまうということはありませんが、今後禁止になってしまう可能性が高いです。
そこでやっておくべきことが、TikTokから他のSNSへの誘導です。
TikTokでは、Twitter、Instagram、YouTubeとの連携が手軽にできるため、TikTokのアカウントを開設後すぐに、Twitter、Instagram、YouTubeと連携した人が多いかと思います。TikTokでありがちなのがフォロワーが増えてきたタイミング(有名なTikTokerになったら)でYouTubeを開設してファンを TikTok から YouTube に流す!というような流れができています。が….
今すぐ、他のSNSに誘導していきましょう!

仮にTikTokがなくならなかったとしても、他のSNSに誘導することは決して悪いことではありません。それは、他のSNSを通してもっと自分のことを知ってもらえるようになるからです。また、動画の投稿内容で他のSNSに誘導をかけてしまうと動画が伸びなくなってしまう傾向があるようです。

そのため、他のSNSに誘導する場合はテキストよりも言葉でつたえましょう!

TikTokの時代は終わりました。みなさん速やかに他のSNSに移ってください!

まとめ

Toshi
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いかがでしたか?TikTokが日本で禁止に?そんなわけないだろ。って思ってる方も多いと思いますが、突然使えなくなってしまうようなことも…あるかもしれません。もしTikTokでファンをつけているのであれば、さりげなく他のSNSに誘導していきましょう。

Toshikazu Hirano

Nagasaki→Tokyo→China(Shenzhen)

1992/07/02
宮崎産まれ、長崎育ち。

前職は、東京のベンチャー企業(IT関連)で仕事をしておりその経験からホームページ作成。運営を行なっています。現在は、中国(深圳市)に住んでおりホームページの運営からYouTube動画の作成等いろいろな活動をしています。

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