日常美術

All
スポンサーリンク

「ある本の100の言葉と僕が撮った100の写真」

スポンサーリンク

日常美術

日常にある美意識が、より高い次元にある価値を形成していく。日常こそが芸術の拠点であり、生活者一人ひとりの存在の拠点だ。自分自身に向き合い、日々の生活を丁寧にこなしていこうと考えれば必然的にそれは上質な自己表現になり、日常美術となっていくだろう。あなたが今まで触れてきた芸術作品や表現を思い返し、それを他者にプレゼントすれば、それはあなた自身の自己表現にもなる。大切なのは、「今」を大事にすること、今あなたが立っている場所で輝くこと。そして輝こうとしている顧客をサポートすること。表現力を豊かに、今日という日を楽しんでいたい。


「One hundred keywords of a book and 100 photos taken by myself.」

Everyday art

The aesthetic sense in everyday forms the value which is in a higher dimension. Everyday is the base of art, it is the base of existence of each and every consumer. It will inevitably become a high-quality self-expression, becoming everyday art, if you think to face yourself and carefully do your daily life. If you look back on the artworks and expressions you have touched up so far and give it to others, that will also be your own self expression. The important thing is to take care of ‘now’, to shine in the place you are standing now. And to support customers shining. I want to enrich expressive power and enjoy the day of today.


 

 

Toshikazu Hirano

Nagasaki→Tokyo→China(Shenzhen)

1992/07/02
宮崎産まれ、長崎育ち。

前職は、東京のベンチャー企業(IT関連)で仕事をしておりその経験からホームページ作成。運営を行なっています。現在は、中国(深圳市)に住んでおりホームページの運営からYouTube動画の作成等いろいろな活動をしています。

このサイトは「プログラミングとアフィリエイト」のことをメインにいろいろな情報を発信していきます!

Toshikazu Hiranoをフォローする
All
スポンサーリンク
Toshikazu Hiranoをフォローする
All One's Life

コメント